月刊誌 致知

 

致知という人間学の月刊誌があります。特に大きな宣伝はしていないようですが、口コミで読者が少しづつ増えています。

 

日本を代表する有識者や経営者の対談記事や、各専門分野の鋭い指摘記事もさることながら、深い感動に包まれてつい目頭が熱くなってしまう人間ドラマの記事が多く出ています。

 

毎日、毎日、100人もの人が自殺をしたり、親殺しや子殺しが起きる今の日本は異常としか思えません。

 

私たちの命は、今現在の自分たちだけのものではありません。子どもができれば引き継がれてゆきますし、遠い過去の先祖たちから数え切れないほどのいくつもの命が、私たちの食事となる動物、植物の命をいただいてずっと引き継がれてきました。

 

その先祖たちを敬い、子どもたちによりよい未来を準備するのが、今を生きる私たちの努めではないでしょうか?

 

致知を定期購読している読者が集う会、デュッセルドルフ木鶏会を準備中です。参加ご希望の方は下のフォーマットからご連絡下さい。

 

 

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